2016年 07月 24日
水島シェフ科学の力で焼いてみたステーキ丼
火が通りすぎたり、生過ぎたり・・・
だからステーキはお店でいただく事にしてます
が・・・
科学の力で料理する水島シェフのやり方で一度作ってみたかったのです
詳しくはこちら☆水島シェフ ステーキの焼き方☆
結果・・ビューティフォーなおすましステーキが焼けました‼︎
ステーキ丼にしました
中がピンク色で美しい♡

上が旦那さま用
ご飯多め、肉も多め、カイワレ少なめ
下は私用
ご飯少なめ、肉少なめ、カイワレ多め

すごく柔らかくて美味しい〜‼︎
サラダ油を染み込ませたキッチンペーパーでお肉を包み
120°Cのオーブンで表15分返して10分焼くのです
それからフライパンで表面に短時間で焼き目を付けるというもの
最初はちょっと面倒と思ったけど オーブンに入れてしまえば 手が空くので
その間 他のお料理が出来るしね‼︎
こんなにきれいなピンク色に出来たのは初めてなので なにより嬉しくって♪♪
さすが科学の力だわ〜〜
(((o(*゚▽゚*)o)))

牛肉の毒消しになるのは ピーマン、ジャガイモなので
ポテトサラダを作りました
弱火で作る野菜炒めなど 水島シェフのレシピは作り方はびっくりだけど
どれも美味しいので 科学の力に沿ったやり方はとても勉強になります

